FAR夢 電気柵で田畑の被害を防ごう!




太陽光発電を利用して電気を供給できるので、どんな所でも設置できます。

FAR夢システムの電機柵で現状を打破する!

・ネットを張り巡らせたが破られた!
・ネットの下から入られた!
・ネットやフェンスを飛び越えられた!
・ワイヤーを突破された!
・どんな機種を設置したらよいのかわらない!
・丹精こめて作った作物が一夜にして被害にあった。
・ジャガイモ作りはやめた 。
などなど、こんなお話しをよく聞きます。
ここ宮城県南部でも田んぼ、畑、果樹園などが荒らされ深刻な状況となっており行政が一丸となり対策が進められております。
 弊社ではそのようなうなお困りの方々のために、「FAR夢電機柵システム」をお薦め致したいと考えております。設置に当たっては、被害状況と対応する動物、土地の状況、機種、部品、予算等、管理者の希望に沿った適合種を案内します。
現在では、ソーラーパネルとバッテリーを併用した、電気を引けない場所でも使用できる機種が便利さからも人気です。

ファーム電気柵参考動画



ICT等を用いた新技術の取組(電話回線を活用する技術)

インターネット回線を使用して、監視カメラで畑の状況や、ワナ等の設置状況をリアルタイムで監視したりする取り組みも始まっております。IT化が進み常に進化しております。

畑に近づいちゃダメ!動物に覚えさせる!

動物の体が電気ワイヤーに触れると、電気は動物の体を通って地面に流れ、アースからパワーボックスへの電気の回路が出来上がります。この感覚を動物に覚えてもらいます。